団塊バカ親父の散歩話

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zoom RSS 「どうでもいいや」

<<   作成日時 : 2008/03/31 23:41   >>

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画像 今読んでいる途中なのだが、面白い本がある。『老化で遊ぼう』というタイトルで、漫画家の東海林さだおさんと、画家で作家の赤瀬川原平さんの対談集である。

 10話からなっているのだが、その中の第2話「なぜ女は歳をとっても大丈夫か」には、ゲストに阿川佐和子さんを迎えて、鼎談(ていだん)となっている。
 これがとても面白い。そのごく一部だが紹介してみる。〔「捨て目」の女〕という小見出しがつけられているところである。
 以前に「老人力」について、赤瀬川さんと村松友視さんと阿川さんの鼎談があったという話から、次のような会話になる。


阿川 あのときは「女性には老人力がつきにくい」という話があって。
赤瀬川 そう。それは大問題なんですよ。男性と女性の違いっていうのが。
阿川 「女性は歳をとってもユーモラスにならない」と言われて、それはゆゆしき問題であると思いました。
赤瀬川 女性には自分を崩せる人がなかなかいないでしょう?
東海林 向上心がなくならない。
赤瀬川 綺麗が絶対にエラくて、お肌のシミを楽しむなんてことはできない(笑).
東海林 ああ、そうだね。
赤瀬川 やはり女性のほうが武装度が強いでしょう。無意識に武装してる。
阿川 若い頃はねえ、でも女性だって、老人力が云々(うんぬん)される年齢になってまで、男性に対して武装するというもんでもないでしょ。もう女捨ててるでしょ? 捨てた途端に、おかしみが生まれるはずなのに。
東海林 最初からおかしさなんてないんじゃないの?
赤瀬川 あるいは死ぬまで女は女を捨てないものなのか。
阿川 そうかなあ。捨ててる人、多いと思うけど。
東海林 おばさんなんかねえ。
赤瀬川 でも捨てちゃうと、おかしみよりもモロのパワーが出ちゃうんですよね。電車の中なんかでも肘(ひじ)でずんずん突いてきたりするでしょう。
阿川 女と同時に恥じらいを捨てるんだな、そのへんは自分でもわかる。
東海林 女の人は生まれたときからずっと、いつ捨てようかと思っているんだろうね。
赤瀬川 いや、捨てるつもりはないですよ。でも気がついたら全部なくなっている(笑)。
東海林 いやぁ、「今日から捨てる!」という日があるんじゃないの、きっと。結婚して、子どもが生まれたら、もういいやとか。
赤瀬川 一遍捨てても、拾い直せるんですかね。
東海林 ダメでしょう。
阿川 そんな一刀両断にしないでください。女の私がまだ答えてないのに。今、考えてるんだから(笑)。
(中略)
東海林 二十代の女性で、これから結婚しようという女性は捨ててません。常に何かを意識してる。
阿川 逆に言えば、男は八十になっても九十になっても男を捨てないですよね。あわよくばモテたいなと。「モテたいな意識」が幾つになってもあるのは男のほう。
東海林 僕、六十いくつだけど、モテたい(笑)。女性は?

 となってきて、やり取りが続くのだが、この後の阿川さんのコメントが面白い。抜き書きしてみる。

<女は男が自分を女扱いしなくなったことがわかったとき、「この男の前ではどうでもいいや」ってなる。でも、「あの男の前ではまだ恋心を捨ててないわ」というのが残ってるんだけど、それが一つ一つオセロのように裏返しになって、「どうでもいいや」の範囲がどんどん広がっていくの。>
<私は経験ございませんけど、たとえば結婚した場合、男を一人ゲットしたという女の人生の目標を一つ達成して、子どもを育てているうちになりふりかまっていられなくなって、ふと気がついたら亭主は自分を女と見なしていないという関係になっているわけでしょう。そうすると、「この男の前ではどうでもいいや」と。>
<でも、他に好きな男の人がいる場合は使い分けますよね。「亭主には捨てたけど、あっちにはちょっと女やっておこう」と。違います?>
<男に「カミさんはすごく大事で別れる気はない。だけど、もう女じゃない」っていう人がすごく多い。亭主のほうが先にそうなるから、奥さんも「もうちょっと女でいよう」と思っても無駄だって感じになるんじゃない?>
<だから、私みたいに結婚してない場合は、結婚してる人よりも女ひきずってますよね。引きずってるからうまくいくってわけじゃないけど。>

 この後のやりとりが、また面白い。

東海林 (大声で)阿川さんは女捨ててません! 捨てた人は目が違うんですよね。あるんですよ、「捨て目」っていうのが(笑)。
阿川 「捨て目」!?
東海林 一目でわかる。町を歩いてるおばさんたちは「捨て目」だらけじゃない。
赤瀬川 ハハハハハ。
東海林 この前、四十過ぎのおばさんが、「主人も、世間の人も、誰もちゃんと私の目を見てくれない。だから、見てもらうとすごく嬉しい」って言ってたけど。
赤瀬川 それ、実体験ですか(笑)。阿川さんの説に通じるものがありますね。
東海林 そう。でも、主人はかあちゃんの目は見ないんですよ。むしろ避けるように……(笑)。
阿川 見ちゃったら、何言われるかわからないから(笑)。
東海林 そうそう。


 こんな感じで、この後も3人の面白い話が続くのである。小見出しだけ拾うと、「なぜ尻を見てしまうのか」「嗚呼(ああ)、わが老化」「女は××である」「楽しく歳をとる方法」となっている。
 今日引用したところについて、いろいろコメントを書こうと思ったのだが、なんだか下手なことを書くと男性からも女性からもクレームが来そうなので、止めることにした(^^ゞ。
 皆さんそれぞれで、ちょっと考えてみては如何でしょうか。
 

<今日のお薦め本>
『老化で遊ぼう』東海林さだお・赤瀬川原平 著、新潮文庫、500円(税込)、08.03.01発行
 目次は、次のようになっている。
第1話 いつの時代のハナシですか   ゲスト:藤森照信さん
第2話 なぜ女は歳をとっても大丈夫か ゲスト:阿川佐和子さん
第3話 数学っておもしろいんですね  ゲスト:藤原正彦さん
第4話 コレクターになりたい
第5話 性に目覚めて五十余年!
第6話 お金はいつでもムツカシイ
第7話 貧乏性に生まれて
第8話 ルノワールはダメな画家だ
第9話 今でも隠したい心の傷跡
第10話 そして「モーロー」は続く

<後記>最近、バカ親父はカミさんの目を見るのが、コワい(笑)。
 というのは、半分だけ冗談ですが、世の亭主族の中には奥さんの目を見られない人が多いかもしれません。奥さんというのはコワいですからねえ、というか女性はコワいですからねえ(^^ゞ。
 女性は、「どうでもいいや」と思ったときから、言葉を変えて言えば「女を捨てたときから」、とてつもなく強くなれるのかもしれません。
 世の男どもは、女性に「どうでもいいや」と女を捨てさせちゃいけませんね。そんなことをしたら、男は女にとてもじゃないけど太刀打ちできなくなりますから(^^ゞ。

<今日のSORA>
 夕食が済んだ後、SORAはカミさんに抱いてもらいたくて、立ち上がってカミさんの膝に前足を乗せてきて甘えます。カミさんが抱き上げると、SORAはカミさんの口元を舐めようとしますが、それをさせないと、今度は服のどこかを噛み始めます。
 今日はカーディガンの大きなボタンをカリカリ齧り始めました。カミさんはそれを許しています。

画像

画像

 そういえば今日、犬歯が2本落ちているのを見つけました。小さいので下あごの犬歯だと思われます。口を開けてみると、上あごの犬歯も抜けてありませんでした。次々と乳歯が生え変わっているようです。
 たぶん歯がムズムズするんでしょう。いろいろ齧るのも、仕方ないかなと思っています。

老化で遊ぼう (新潮文庫 し 18-3)
老化で遊ぼう (新潮文庫)

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コメント(22件)

内 容 ニックネーム/日時
阿川さん大好き、彼女が結婚する気になる男は現れないのかな?彼女は飽きっぽいかな、、、。
ギャンブルも必要だよ、結婚にはね、。
soraチャンやはり奥様に安らぎを感じてる様、。

いつも面白い本ありがとうございます、。

トド
2008/04/01 08:18
ふふふ、面白いですね〜。私も一度は女を捨てたんですけどまた拾ってきた感じ!?女だっていくつになってもモテたいと思うんじゃないかな?モテたいと言うより愛されたい、かな?
SORAちゃん、ボタン飲み込まない様にね^^。
リサ
2008/04/01 11:06
 私は、どうかなぁ?捨てたかなぁ?でもねぇ、最初っからあまり女っぽいタイプじゃないのよね。
 ウチのアクセルも小さい時、木製のボタンを、ガジガジしてました〜。
キョン
2008/04/01 13:22
おもしろい対談ですね。
ほんとにお母さんは子育て時代は、なりふり構わずって時がありますが、最近の若い母親はみなさんおしゃれと思います。私も主人をじっくり見るということがなくなってるような気がします。その反対もね。たまに見ると、改めて、トシ取ったわね、、なんて自分もそうなのにね。余計な見栄はないほうが良いですが、女性は美をいつまでも意識して、美は競いあったほうが家庭のため、世のためと思います。
SORAちゃんかわいいですね。だっこしたいです。
masa
URL
2008/04/01 15:39
突然のコメント、誠に申し訳ございません。

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eye2u
2008/04/01 18:33
女は随分と前にすてましたよん^^
気楽に身だしなみだけはしております〜
が気になるところが多くて・・笑
PCも同じく限界にちかずいております
長男が家に居た頃にはPCは触ったことが
なくて居なくなってから触りはじめている
ので解らない事だらけです
初心者用のPCでもと考えています

みいママ
2008/04/01 19:56
こんばんは♪
私も子ども達がもう少し小さい頃は、とてもじゃないけど、自分には構っていられませんでした(汗)。小学生になってくれてから、ようやく余裕が出てきたかなぁ・・・。「かわいい」って言ってもらいたくて頑張ってるんですよ。でも夫はなかなか褒めてくれません。。。ちょっと優しくしてくれたら倍返しなのに!!って言ってるんですがねぇ(^^;)(妻だとその気になりにくいものですか?遊哉さん)
さっぱりした阿川さん、とっても魅力的だと思うんですが、男性から見たらまた違うのかな?
aopu
URL
2008/04/01 19:59
☆ トドさん、だいぶ以前ですが、名古屋駅の新幹線ホームで阿川さんを見かけました。小柄でかわいい感じの方でした。ユーモアはあるし頭の回転の速い方だと思います。素敵な方だと思いますが、阿川さんにふさわしい男は少ないかもしれませんね。
 結婚は一つの賭けでしょうね。やってみないと答えが出てこないのが、難しいところです(^^ゞ。お互い様ですが(~_~)。
 SORAは図体が大きいわりに、とても甘ったれです。カミさんには特にです(^^ゞ。
 この本、なかなか面白いですよ。よかったら、お読みください。
遊哉
2008/04/01 20:20
奥さん 恐い? そんな事はない 優しいもんよ 今日のコメントです 
seizi05
2008/04/01 20:28
☆ リサさん、面白いでしょ(^^ゞ。
 一度は女を捨てたんですか〜、もったいない。いろいろあったんでしょうねえ。でも、また拾ってこれてよかったです(~_~)。一度捨てたということは、強さも身につけたんじゃないでしょうか。まだまだこれからですよ、頑張ってください。
 女だっていくつになってもモテたいでしょうね。でも、ある時点で「どうでもいいや」と諦めて、居直っちゃうオバサンも多いような気がします(~_~)。女性が愛されたいというのは、不特定多数からモテたいというのと違って、ある一人の男に愛されたい、ということじゃないかと思うんですが、どうなんだろう。
 SORAは硬いものは、吐き出すようです。今のところ、ボタンを噛み切っていないから、たぶん大丈夫でしょう(^^ゞ。
遊哉
2008/04/01 20:36
☆ キョンさん、まだまだ捨ててなんていないでしょ(^^ゞ。実は、うちのカミさんも、あまり女っぽくありません。蓼食う虫も好き好きで、そういう女性が好きな男もいるからいいんですよ。キョンさんも、ユニークなご主人がいて、よかったね(^^♪。
 アクセルも木製のボタンを齧ってましたか。SORAは歯が痒いということもあるでしょうが、幼いときに母犬のオッパイを吸い足りなかったんじゃないか、とも思ってます(^^ゞ。
遊哉
2008/04/01 20:43
☆ masaさん、話している内容も面白いですが、それぞれユーモアがあって楽しい対談です(~_~)。
 子育ての時は、母親はなりふりなんて構っていられないでしょうね。うちのカミさんもそうだったような気がしますが、最近の若いお母さんたちはお洒落な方が多いですね。年代が若くなるほどその傾向はあるようで、やはりいろんな面で余裕が出てきたということでしょうか。
 夫婦も年とともに、忙しさも手伝って、お互いによく見るなんてことがなくなってきますね。カミさんの顔をみて、シワが増えたのに驚いたことがあります。子どもが独立したり、夫が退職したりして二人だけの生活になると、また変わってくるのかもしれません。
 女性が(男性も同じですが)見栄で着飾っても美しくないですね。品良く、いつまでも美しくあってほしいです。本人、旦那、家族、世のためにもです(^^♪。
 SORAはだんだん重くなってきて、しかも足が長いから、抱きにくくなってきてます。いつまで、甘ったれてくるのか……甘えてきてほしいような、ほしくないような……(~_~)。
遊哉
2008/04/01 21:06
☆ eye2uさん、今のところ登録するつもりはありませんので、あしからず。
遊哉
2008/04/01 21:07
☆ みいママさん、ええっ! ずいぶんと前に捨てちゃったんですか〜。でもねえ、身だしなみに気をつけていて、気になるところが多いっていうことは、「どうでもいいや」とは思ってないわけで、それは捨ててないってことじゃないでしょうか(~_~)。
 初心者用のPCというのがあるかどうか知らないのですが、新しいPCにして、少しずつ勉強しながら試行錯誤でやっていけばいいんじゃないでしょうか。わからないことだらけなのは、バカ親父も同じです。わからないところがあっても、できちゃうところがPCのすごいところでもあります(~_~)。
遊哉
2008/04/01 21:18
☆ aopuさん、今、長女がチビりんの子育てに大変な時なようです。これで、もう一人生まれたら、なりふりなんかに構っていられないでしょうね。
 小学校に入ると余裕が出てきて、ずいぶん違ってきますよね。長い休みの時はべつでしょうが(^^ゞ。
 そうですねえ、男は心では思っても、奥さんになかなか「かわいい」とはいいにくいものだと思います。現実としては、少なくとも見た目は、だんだんかわいくなくなってくるしねえ(^^ゞ。でも、頑張っていてくれるなら、それはちゃんとわかっているから、優しくしてやるかと思うものだと思います。今は、ご主人も仕事に油が乗ってきていて忙しくて、なかなか余裕がないのかもしれません。もう少し、待っていてあげてください(~_~)。
 週刊文春に、阿川さんの対談が載っていて、毎週楽しみに読んでいます。頭がいいし、機転が利くし、ユーモアがあるし、さっぱりしていてかわいくて魅力的な女性だと思ってます。阿川さんの場合、お父さんの存在がちょっとネックかもしれませんねえ(^^ゞ。
遊哉
2008/04/01 21:32
☆ seiziさん、は〜い、わかってますよ、seiziさんの奥さんが優しいのは。うちのカミさんは、優しいんだけどコワい(^^ゞ
遊哉
2008/04/01 21:35
私は女を捨ててたというよりは女であることを忘れてたのかな(^_^;)
一人になって働き始めると、ちょっとした服装の変化や髪を切っただけでも周りがほめてくれたりするので自然に気を使うようになりました。やっぱりいくつになってもほめてもらうのは悪い気はしないもんですね。
SORAはほんとに甘えんぼですねえ。でも可愛いから許せちゃいますね(*^_^*)
キーブー
2008/04/01 22:57
☆ キーブーさん、なるほど、そうか〜、女であることを忘れてるっていうこともあるんですね(^^ゞ。うちのカミさんも、ひょっとしたらそうかもしれない(~_~)。
 女性にとっては、周りの人が関心をもって見てくれるということが大事なんでしょうね。何の反応もないと、いくら女として美しくあろうとしても、やる気がなくなって「どうでもいいや」になっちゃいますよね。気をつけなきゃ(^^ゞ。でも最近は、職場などでは下手なことを言うと、「セクハラだ〜」とか言われかねないので、難しいところです(~_~)。
 SORAは人間の子どもと一緒で、厳しさも大事ですが、甘えたい時は甘えさせてやるのがいいのかな、と思っています。いつも、というわけじゃありませんよ(~_~)。
遊哉
2008/04/01 23:40
「捨て目」という言葉が素晴らしい。碁の「捨て石」よりは上等な感じがします。
家内もだいぶ捨て目になってきたので、少し強めのアイラインを引くように助言してみます。
あど
2008/04/02 05:12
あは〜〜っ♪そしてドキッ♪
私みたいだ〜〜とっくに女というより人間捨ててるかも・・・
若い頃影に隠れてとても弱かった今はとても強くなったな〜〜と最近感じるこの頃でありんす♪
以前から女っぽくはなかったのでそれは変わらない出来事なり・・・SORAも女なのかもよ(^:^)
小桜小梅
2008/04/02 06:14
☆ あど さん、「捨て目」って、言い得て妙ですよね。そう言われてみれば、世の中には捨て目のおばさんが多いような……(~_~)。
 捨て目はアイラインで誤魔化せるものなんでしょうか。ちょっと疑問です。
 お宅の姫様には必要ないんじゃないでしょうか(^^♪。
遊哉
2008/04/02 19:14
☆ 小桜小梅さん、人間まで捨てちゃってるんですか〜。そうか〜、姫様の母さんだから、ワンコになっちゃったんだろうか(~_~)。
 エイプリルフールとはいえ、“わたくし結婚いたします♪”なんて言っちゃうんだから、まだまだ女を捨てちゃいけませんよ(^^♪。強くなったというのは、いいことだと思います、が、密かに隠しといてください(^^ゞ。女っぽくない女、って好きです(^^♪。
 SORAは、今は女の子、そのうち女になるでしょう(~_~)。
遊哉
2008/04/02 19:20

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