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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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高校生の頃、父親と見に行きました、007♪ |
文 2006/04/19 22:54 |
☆ 文さん、blue君にまつわる短歌読ませてもらってます。一緒に仲良く暮らしている様子が伝わってきて、いろいろな思いが湧きあがります。 |
遊哉 2006/04/20 00:37 |
初めてコメントします。1948年生まれの団塊世代です。私もショーン・コネリーの007ファンです。テレビで007シリーズを放映したときも、ション・コネリーのだけDVDに撮りました。007は主題かも話題でしたね。特にマット・モンローでしたか?「ロシアより愛をこめて」が一番好きです。「ゴールドフィンガー」を歌ったシャーリ・バッシーもいいですね。あれ、DVD見たくなっちゃったな! |
ダンダンジュウロウ URL 2006/04/20 10:29 |
私は晩年の彼が好きですね。カツラ?を取ってからが(噂ですが)。特に「小説家を見つけたら」は印象深い映画で大好きです。この写真良いですね。 |
urara 2006/04/20 10:38 |
007ときたらショーンコネリーですよね。 |
kakomama 2006/04/20 13:42 |
遊哉さん、お久しぶりです。 |
さよちん 2006/04/20 19:03 |
☆ ダンダンジュウロウさん、いらっしゃい。007シリーズでも、ボンド役の2代目以降は2枚目過ぎるようで、物足りなかったですね。ショーン・コネリーの存在感は、やはり大したものでした。本人は、あまりあの役はやりたくなかったみたいですけどね^_^;。 |
遊哉 2006/04/20 20:54 |
☆ uraraさん、カツラかそうでないかって、だいぶ話題になりましたね。彼は年とともに、味のある役者になったような気がします。いい顔にもなったような気がします。「小説家をみつけたら」は評判がいいようですね。観てみたいです。この写真、気に入ってます。 |
遊哉 2006/04/20 20:58 |
☆ kakomamaさん、まだ小さかったんですか(^.^)。007のボンド役は、ショーン・コネリーが一番ですよね。「風とライオン」もよかったですね。重厚感と存在感は、彼ならではだと思います。 |
遊哉 2006/04/20 21:03 |
☆ さよちん さんも、ショーン・コネリーが好きなんですね。女性のファンは多そうですなあ。 |
遊哉 2006/04/20 21:09 |
「アンタッチャブル」「レッド・オクトーバーを追え」,この2作はとてもおもしろく,楽しめました。 |
ひまおやじ 2006/04/20 22:47 |
☆ ひまおやじ さん、その2作はバカ親父も観ましたよ。両方とも彼の演技は素敵でしたが、「アンタッチャブル」ではアカデミー賞助演男優賞を受賞しただけあって、渋い演技でよかったですね。 |
遊哉 2006/04/20 23:33 |
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